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2014年12月30日 (火)

お祝い

先日、保険会社の元担当の女の子から電話があり、お子様が生まれた連絡を受けました。予定通り男の子だそうです。べっぴんさんだったからたぶんめっちゃかわいい男の子でしょう。
産休に入るとき、たぶん男の子ということで子供服を贈ったのですが、そのお返しをしたいという連絡でした。こっちとしては、担当者としてとてもお世話になったのと、担当者が異動のときはだいたい何か花とか渡しているので、お礼も兼ねてって意味だったのですが、お気持ちはとても嬉しかったです。かえって負担になって申し訳ないですが。
復帰されたら、ぜひ写真とか見てみたいものです。旦那さんの顔しらないけど(笑)お母さん似だといいな。

2014年12月18日 (木)

大雪

名古屋は大雪です。
外に出かけられる方は、気をつけてください。雪道に慣れてない、スタッドレス未装着のクルマは運転しないでください。もしくはかならずチェーン巻いてくださいね。今日はロードサービスはめちゃめちゃ時間かかりますので、頼まなくていいようにしましょう。でも万一のときはすぐにご連絡くださいね。

2014年12月17日 (水)

看板娘のませちゃんに第一子の女の子が生まれました。パチパチ。
今日お顔を見に行きましたが、かわいい子でした。両親が美男美女だと、さすがです。
また来週、お邪魔しに行きます。今度は抱っこさせてもらって、ませちゃんには仕事してもらって(笑)

2014年12月16日 (火)

近藤誠「近藤先生、「がんは放置」で本当にいいんですか?」

近藤誠「近藤先生、「がんは放置」で本当にいいんですか?」

患者さんのためというよりは、自分のために治療をする医者が多すぎる。

この一文は強烈でした。

この方の本は何冊も読んでますし、会社にも置いてあります。私たちのできることは、勉強し、知識をつけ、提供し続けること。選択肢を増やしてあげること。

あとは菱川先生がおっしゃってた、自分の選択した治療法を信じて、約束を守ること。

日々、勉強です。

2014年12月14日 (日)

選挙

選挙に行きました。
ハガキを持たずに出かけ、名前、住所、生年月日を言えばOKでした。

ちょっと簡単すぎないか?

ちょっと思いました。

保険の世界も、最近は火災保険にも生年月日をなるべく記載していただき、お問い合わせの際、本人確認を名前、住所、生年月日でしますが、あくまで途中に担当者である代理店が介在してるのでいいのですが、新規のお申し込みは必ず本人確認書類を見させていただいているので、ちょっと違和感ありました。

選挙を管理している方たちが地元の方たちだと思われるので、成りすまし等はないとは思うし、少しでも投票率を上げるには簡素化している方がいいのですが、悪用されてなければいいのにな、と思いました。

2014年12月13日 (土)

道場破り

今日は菅さんが店番なのですが、あすか保険の山内さんが来店することになり、模擬商談対決?をすることになりました。
保険も貯金もない友人独身男性に、契約ありきではなく、いかに役に立つ情報を興味もって喜んで聞いてもらえるか、という設定で行いました。
保険屋さんは周辺知識をもっていますが、お互いお客様役をやることで、真の情報交換ができたと思います。
お互いのため、業界のため、若い彼らに期待しています。私も若いですが(笑)

2014年12月 8日 (月)

表彰式

今日は生命保険会社の個人別表彰式です。弊社からは代表二人を含めた計3人が招待されています。
表彰されるためにこの仕事をしているわけではありませんが、事業として成り立たせるためにはもちろん、多くの困っている方を救う意味にもある程度以上の実績は必須だと思って活動しています。
表彰される数字を意識することなく自然と招待される社員が一人でも増えるよう努めますし、また同じくらい保険以外の解決策や周辺知識等もお客様に提供し続けていけるよう会社を挙げて努力していきます。
本日はありがとうございます。社員のみんな、留守番よろしくお願いします。

2014年12月 3日 (水)

創業記念日

今日は弊社、株式会社RCJの創業記念日です。丸七年経ちました。パチパチ。
たったふたりで始めた会社も、いまでは12人体制になり、お店も3店舗になりました。これもひとえに応援していただいてるお客様と、仲間のおかげです。みんなありがとう!
今日は、各務原市の川島ライフデザインセンターでの秋の相続セミナーの最終日です。相続の税務調査の再現ドラマの一人芝居(漫談ともいう(笑))をしてきます!

2014年12月 2日 (火)

会議

うちの会社の会議は所要時間が短いです。経営者二人が課題とそれに対する資料を準備して、物事を決定するだけですから。
新規事業等は、やるべきかどうかを決めてから、やるべきであればやれない理由をつぶしていきます。
要は、うちの会社の方向が決まっているので、それに照らし合わせて、合ってるか合ってないかを判断するのが経営者ふたりの役目であり、「誰が正しいか」ではなく「何が正しいか」を判断するだけなのです。
保険会社在籍時は、「会議のための会議」にうんざりしてました。会議が始まるまで、何をするか聞かされていなくて、始まってからパワポの資料を渡され、ひたすらその朗読を聞く。事前にメールで資料が欲しいというと、当日に完成するから無理という。
あー、これは責任者の日報を書くための会議なんだな。それがわかったときの虚しさ。これが、今に反面教師として活きています。
社員からの意見は、すべて検討するようにしています。頭ごなし却下は、いろいろな可能性を潰しかねないからです。聞く耳をもち、会社の方向性と照らし合わして判断する。毎日が勉強です。

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